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  • 2010.11.07 Sunday
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這ってでも選挙に行こう―そして国民審査では9人にXを!

 私の選挙区では、どうも民主党の候補の動きが鈍く―橋本大二郎が出馬してい所ですが−戦う気が失せそうですが、期日前投票には必ずいくつもりです。

私は、総選挙と同じくらい最高裁裁判官の「国民審査」が重要なのではないかと思っています。

今回、審査を受ける裁判官(9人)は全員「小泉」「安倍」「福田」「麻生」のうちの誰かから任命されています。
―私は小泉時代の死刑執行についてはよく知らないのですが、安倍以下の政権下では、「死刑」が怒濤の勢いで「執行」されて行きました。−ちなみに先進国で死刑制度が残っているのは、日本と米国の一部の州だけです―韓国、ロシアのように死刑制度がある国でも「執行」には大変慎重な国が多く、韓国はここ10年くらい「死刑」は執行されてないはずです。―そのため死刑制廃止を目指す国と見られています。

小泉は米国のイラク戦争に協力したため、イラクの無垢の一般市民百数十万人が殺されたことに責任があります−したがって小泉は最悪の「殺人鬼」です。

副島隆彦氏は「竹内」「竹崎」「那須」「近藤」の4人にXを付けることを提唱されています。きくちゆみさんは「竹内」―外務省事務次官出身で小泉時代の外交に責任がある―にXをと言っておられます。

総選挙後は民主党政権になる可能性が高く、民主党がある程度の司法改革をやってくれることが期待できそうですが、その前に国民の「司法不信」をはっきりと見せつけましょう!

竹内などが*割の国民からXをつけられたら・・・痛快ですね!

国民の意思をはっきり表明させる機会はそう滅多にはないですよ。みなさん!


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  • 2010.11.07 Sunday
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